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近所の暇つぶし

長野くんとV6とFXトレードの話がメインな予定。 どんな体裁かは「はじめに」を参照奨励。

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音楽の日2018 7月14日放送感想


今年の愛なんだも番組内で宣伝してたし、2曲目終わって3曲目があるんだと分かった瞬間、愛なんだかなって考える間もなく頭が処理してました。でも、そのすぐ後の違和感でわりと素直に混乱。
あれ……?この一列の横並びは何だろう?って。そしてそんなこと思ってたらTBSさんやってくれましたね。

ここでまさかのSPARK!!

正直、1,2曲目までは予想通りだった。
TBSだしなあ→ティガはやってくるだろう。
WAか愛なんだもあるだろうなあ→WAがあった。
……ということは、もし3曲目やるなら愛なんだだよなあからの、本当まさか。いい意味での裏切り。
Twitterで、TAKE ME HIGHERはいつものようにトレンド入りしてたけど、SPARKも入ってましたね。
いやー……選曲素晴らしいよ。素晴らしい。好き。


曲前にイノッチが中居くんに絡みにいってたけど、WA中には坂本くんや三宅くんも結構絡んでいって苦笑されてるのに笑った。特に坂本くんは何があったんだろう……
そもそも安住アナからリークされた中居くんの発言がときめく。あの、V6は何かしてくるって警戒されてる感が、かえって気安い関係なようでいいな、と。
それと、長野オリンピックの流れで中居くんが長野くんを弄ってくれたの突拍子無くて好きです。その後のメンバーの反応込みで好き。
イノッチ「へ?え?(みたいな戸惑い)」
三宅くん「ウチの長野くんとですか。全くかかってないですよ。びっくりました。長野くんじゃないです」
長野くん「全くかかってないです」
坂本くん「この人すごいですよ」
岡田くんと森田くんはニヤニヤ。
三宅くんのすっごい冷静な対応がとにかくセットで好き。なんか今回の感想はとにかく好きが多い。
安住アナの口からどこ行くんですかゲームとか出てくるのも、ねえ。しみじみしてしまったけど、ちゃんと見るかは……前回と同様検討中です。
とりあえず、録画は絶対します。



今回、皆衣装がかっこいい。攻めてるけどそこまで奇抜じゃないし、でも一般人なら着られないなってところが出てて、匙加減が素晴らしい。
長野くんは、そういう服着てる人が西洋ファンタジーにいそう。何の職業の人かなあ~って考えてたら楽しかったです。
しかし、やっぱり今聞いてもかっこいいなあ~。
長野くんが岡田くんにがっちり確保されてから、くるんって回りながら後ろに行くのがなんか面白い。
……というところまでがテイクミの感想。
WAは、V6が歌う歌っていうより、ステージ使って他の出演者を巻き込んだり一緒に歌う歌っていう格がもう何年前からありますよね。
……で、和やかムードから一転のSPARK。細かい動作がセクシー。THE ONESの感想で、SPARKも振りが見たかった曲って書いてたと思うんですけど、まさかまたここで見られるとはなあ……生きてみるものだ。
この曲、ターン速いのが結構好きで、かつピタッときれいに止まったり、次の振りに流れるように移るのが更に心つかまれる。

……で、ここまでかっこよく歌い切っておきながら、最後のお手振りが皆かわいい。特に、なんか分かんないけど、「あ!剛健コンビだ」って思った。
長野くんも表情が素晴らしく可愛かった~。まあ皆もだけど、曲中と全然見せる表情が違うよなあと。こりゃ間近で見てたら悲鳴も出るよ。




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THE MUSIC DAY2018 7月7日放送感想
録画したのを消去しながら見てたので、色々取りこぼしがあります。少なくとも愛なんだは間違って消したし、メドレー前とかも消しちゃったと思われる。


ジャニーズメドレーでは長野くんはSexy Zoneで歌ってましたね。セクシーローズ……?
緋色のバラを1本携えて超真顔のコント顔で歌ってましたが、曲終わり5人の横並びにて。数瞬長野くんだけ画面から外されるという……隅っこあるあるを披露された。
長野くんのせいではなく、カメラのせいだと思うんだけど、今回こういうの多かったのかなあ?他のアーティストを見てないので判断できないけど、ちょっとあれ??ってのが管理人が見た少ない時間の中でも多かった気がした。


V6としてはDarlingとCrazy Raysを披露。
そういえばDarlingの曲って初めて聞いた時、語感とか色々びっくりしたなあ……その割にすごく耳に残るのでひたすら不思議な曲ってイメージ。たぶん今でもそう。V6の曲の中では、あくまで管理人比でぶっちぎり……かな。というどうでもいいことしか今回は書けなかった。
Crazy Raysは音響というかマイクなのか?音が残念だった。あと、カメラワークも残念だったな。長野くんの衣装の袖事情は相変わらずよかったけど。
あと、「火をつけて!~」のところで長野くんにビシッと指を突き刺されるとこ。
最近大逆転裁判に今更ハマって(というか何もないのに再燃して)、証拠品を突き付けられてる感じに見えて末期だなあって思いました。というか、こういう風に思うのはアレか、カメラが寄りすぎてて振りが見えないのか。
アップを映すくらいなら全体を映してって思ってしまうのは、シルエットがきれいだからなんだろうなあ……いや、アップもいいんです。いいんですけど、ダンスもちゃんと見たいなあって思っちゃう。
ちゃんとダンスを見たいならCDの映像特典を見ればいいじゃないって意見もあると思うんだけど、歌番組では映像特典とは違う景色で歌ってるしそれって一期一会のセットだから、できれば色々な角度とか相乗効果を感じたいなあって……まあ、ただの我儘ですね。
しかし、その指を指してくる長野くん自体はとても可愛かった。





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テレ東音楽祭 6月27日放送感想


今日のよじごじで太一くんとの絡みない理由は冒頭で分かった。太一くんも体張って大変だなあ。
例によってV6関連のみ。今日は愛なんだとKEEP GOINGとWAになっておどろうの3曲。最後はラストに使われたので皆で本当に歌おうって感じだったけど。
しかし、WAはそう思うと汎用性高い曲だよね。なんかこう最後全員参加させて何となく盛り上がったよ!感を出したい時に都合いいというか。
視聴者の若い世代はもう知らない人も多いだろうけど、歌番組の出演者たちは知ってる人多そうだし、リズムは乗りやすい曲なのでたとえ知らなくても周り見てきっと合わせられるもんね。
学生時代に運動会で学年混合で踊った曲だったなあ。うん、懐かしい。そしてそれとほぼ同じことを音楽番組でやってる事実。


曲前の秘蔵映像、皆若いの~って思ってたら、21歳の長野くんもピックアップされてた。両手をそれぞれ頭と顎辺りにつけて、更に首を横に曲げてからターンするという不思議な振り付け。結構な勢いで首を曲げてるように見えるから、事務所の後輩くんとかにも大丈夫ですかねって言われてたかな。それから他の後輩も真似してるの見たような気がする。気のせいじゃなければ。
そして太一くんのあの振りやってくれるんじゃないかなっていうリクエストにお応えして、愛なんだの曲中にちゃんと回収してくれるプロフェッショナルな長野くんもいた。
ちょうどカメラに抜かれたところでやってましたね。イノッチにその後で曲の合間に真似されるも、いまいち長野くんに拾われずに流されるところまでが流れだと思います。
正直愛なんだはそこまで「おおっ!」って思うポイントがなかったのですが、どちらかというとこういう皆で歌える難しくない曲をやってからの次の曲でガシガシ踊ってくるふり幅の広さに感心してしまう。(とはいえ愛なんだも振りはちゃんとあるのは分かってるけど)

KEEP GOINGはさっきまでほのぼのしてた人たちと同一人物なの?ってくらいガシガシキビキビ動いててすごく愛しい……
そして長野くんの衣装が完璧だ!丈の長さと、あと今日は特に脚が細長く見えてかっこよさが更に際立って見えました。イイ感じにたなびくよ。衣装もだし、後それから前髪もね。
曲終わってからハアハアしてたのも全力だなあこの人たちはって思うよね。うん、というか踊りすぎだよなあ。ありがたい。
WAになって踊ろうではハイタッチしてた長野くんが可愛かったでした。ニコニコしてて、やっぱりメリハリというかギャップがすごくいい。
この音楽祭始まる数時間前は生放送で料理作ってるとは思えないもの。長野くんは本当に可愛いしかっこいいなあ。
あと、どうでもいい情報ひとつ。今日よじごじの時からやけに長野くんが若く見えて管理人はとてもびびっていた。

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V狼についてはそこまでネタバレしない程度にそこそこネタバレを含むくらい……?を目指して。
誰がどの配役だったかまでは書きません。ただファンなら誰の発言かはある程度分かると思うので、まだ見てない方はまあ自己責任でどうぞ。




■KEEP GOING Music Video
最近のMusic Videoにしては珍しい、背景白でひたすら彼らが躍って歌ってるのを映した映像でしたね。メンバーそれぞれのアップ自体は珍しいことじゃないけど、いつもより多く感じるのは背景がないせいなのかな。体感では多いかなあって思って、まあ頻度としてはもいつもよりはやっぱりちょっと多い?って感じるくらい。
何か、イノッチの流し目がカッコイイなあって思うMusic Video。V6の中で目力の代名詞ってたぶん岡田くんなんだと思うんですが、管理人はイノッチのこういう時の目の表現力がすごく好きです。
そして、アップになるとやっぱり圧倒される三宅くんの美少年力。



■V6人狼バトル~V狼~
冒頭のメンバーとスタッフさんの茶番は今回も継続で嬉しい。毎回スタッフさんのひねり出した感想に対して冷たいメンバーの反応が好きだ。慣れてる感がいいなって。前回収録の森田くんの暴挙の話も自然と出て、それを皆で笑い飛ばしてる雰囲気もいいですよね、実際ものすごく痛そうだったけど。
岡田くんがモノマネで皆から弄られるのもここ最近の流れですよね。照れながらもやっちゃうのが最年少って感じ。
そもそも人狼知ってるのが三宅くんとイノッチだけで安心した……というか、この二人は知ってそうだなあって特典映像が公開された時に思ったよ。
ゲーム進行は、ゲームマスターであるキャプテン★ザコさんとなっていました。
設定を書いてしまうと思いっきりネタバレじゃないかって感じもしつつ、今回はV6の舞台裏の素顔とか6人や3人でいる時の素の雰囲気ではなく、あくまで「長年一緒にいるメンバーを欺き騙す演技をしている彼ら」なので、その辺りはせっせと認めておきます。まあ彼らが果たして演じ切れているのかは別問題。

<設定>
彼らはジャニーズ村の村人であるV6。村人の名前は以下の通り。
坂本くん→サカモート  長野くん→ナガーノ  イノッチ→イノハーラ
森田くん→モリータ   三宅くん→ミヤーケ  岡田くん→オカーダ
ジャニーズ村の村人の中に人間に扮した人狼が紛れている。人狼は夜になると村人を一人ずつ捕食していく為、村人は全滅する前に村人会議を開き、人狼を暴き出して処刑しなければならない。人狼の正体を暴いて処刑できれば村人チームの勝利で、逆に村人と人狼の数が同じになってしまった場合は人狼の勝利となるという感じです。
ちなみに、このゲームの流れを説明している映像が、上着のメンバーカラーの色だけ違う同じ顔をした6人の男性のイラストなんですけど。説明は紫色の上着の男性が人狼として説明されているのが果たして意味があるのかないのか……最初に捕食されてるのがオレンジ色の上着を着た男性だったのですが……そこからすでにツッコミどころ満載ですね!その後どういう感じにイラストが動くのかは是非ご自身の目で確認してください。
配役は4種類で、V6(ジャニーズ村の正規村人)、人狼、狂人(人狼と仲間関係にあり人狼をサポートする役割だが誰が人狼かは知らないし、人狼も狂人が誰かは知らない)、占い師(夜になると一人だけ誰が人か狼かを占える)
それから上記4種類とは別に保安官もあり。サイコロでランダム選出して決定され、村人会議の投票時に保安官のみ2票分が加算されます。
説明が一通り終わった後で一人ずつ配役カードを引いていって自分がV6だと宣言するんだけど(そこから既に化かし合いは始まっていて、嘘や動揺がないかを見極める)、ナガーノがカードを引いた時に、モリータが「怪しいな!」って突っ込んでるのが楽しい。まだどのカードを引いたかナガーノが確認してない時点で言うのが彼ららしくて。その後の宣言もモリータとイノハーラが変なところで突っかかってくるのも予定調和ですよね。
というか、全員に配役カードが配り終わったこの時点で、誰にどの役割が振られたのかは分からないけど、ナガーノの目がちょっとキョロっとしてるのがすでに可愛い。ちなみに保安官はイノハーラになりました。
ここからは、誰のセリフかは書きませんが、管理人が笑ったりしたやつだけ箇条書き。

初回ゲーム
【会議中】
「占い師は俺なんだけど」
「待って待って待って!ちょっと待って」
「目が泳ぎ始めた」
「V6に言いたいんだけど」
「あいつ喋りすぎだぞ」
「目が嘘ついてるんだよ!」

【弁明中】
「俺坂本くんが(怪しい)……」
「占い師俺だよ!俺だって」
「遅えよお前!」
「このタイミングで」
「整理すると、たぶん狂人はルールが分かってない!」
「こんだけ責められてるのに狂人何やってんの」

【人狼発覚後】
「だっせえ!」
「もっとなんかジワジワ来るんじゃねえの?いきなり来たら心の準備できないじゃん!」
「狂人誰だ?」
「俺!俺!」
「何やってんだお前よ!」
「途中で俺狂人だって気が付いて……この目は……とか言ってたら俺もう遅いな」
これは本当に占い師のファインプレーというか、狼の日ごろの癖をよく見てた故って感じですかねえ。
というか、人狼はもうああそうなんだろうなってばらされてしまった感があったけど、管理人としては狂人が誰なのかは会議中にすぐ分かった。むしろ一人だけ、誰よりも怪しかったから。役立たず可愛い。すぐに諦めて見放してしまうのも、その見放されるのがあの人っていうのも、まんまあの二人だよなって思ってくすりときてしまった。
そもそも自分が狂人であることに途中で気づくって発言がおかしい。いや、初めから狂人だったでしょ?!って。そういうぼんやりなところがやめられない。



そして1回目があっさり終了の中2回戦へ。今回も罰ゲームが待っているらしく、勝ちチームにポイントが加算されていくスタイル。1回戦目負けた人狼とへっぽこ狂人だった二人が無得点。
2回戦目の保安官は書いてしまうと誰がどうだったか分かってしまうので今回は触れず。
ファイナルゲーム
【1日目会議中】
「見てるねえ長野くんねえ」
「長野くんが乗ってくるのも……」
「そうなの。テーブルついた時にトランプを大事そうにこう……絶対捲れちゃいけないって感じがちょっと気になってた」
「絶対V6だよ俺!」
「怪しいな!俺の目を見てみろ。怪しい怪しい」

【1日目弁明中】
「俺ただのV6だよぉ」
「(長々と弁明中)……うん」
「「うん」って自分を納得させる感じ」
「そんなんでいいの?弁明は!」
「だって怪しかったでしょ!坂本くん」
→最終ジャッジで一番怪しいと思われてた人が指名され、そしてゲームは続行する流れへ。
「何やってんだよ!もっと弁明しろよ」
「ヤバイじゃん!」
「ごめんね」
「ごめん!」
「ごめん……」
ここで3人が謝ってるわけですが、処刑されてしまったかの人はこの謝罪してる人の中に人狼か狂人がいると思っています。
ちなみに初日で天に召された彼と2日目朝を迎える前に天に召されてしまった彼も2日目以降は別室で中継を見ることに。
この謝罪してる人たちとそうでない人たちの普段の関係とゲーム内での関係を鑑みると余計に楽しいなと思うんですよね。

【2日目会議中】
「共食いみたいなもんでしょ!」
「バカだね~狼!」
「殺された?」←別室
「殺された!」←別室
「お前すぐ乗るなあ」
「この中にさあ、仲間と知らずに噛み殺しちゃった奴がいる訳でしょ?」
「そんな奴コイツしかいないじゃん!」
「噛み殺しておいて平気な顔してるってこいつくらいしかいないもんな!」

【2日目弁明中】
「この回の剛は絶対喋りすぎだと思う」
「坂本丸出し!」
「もうちょっとちゃんとして!」
「してるよ!」

【人狼発覚後】
「ワオ~ン」
「お前かあ」


最下位罰ゲームは初回に無得点だった二人になって、内容は激痛足つぼマッサージでした。足つぼマッサージの罰ゲーム率高し。
それにしても対照的な二人。
片方が「痛い痛い」って騒ぎながら暴れだすのに対して、もう片方がものすごい顔を顰めながら無言で耐えようとしてる。でも結局無言の方は痛みに耐えられなくてマッサージ師さんをマッサージされてない方の足で蹴って攻撃してんの!いつぞやかよ。
それに触発されたのか知らないけど、喚いてた方もマッサージ師さんにボンタン狩りをしかけて反撃……してるところに面白がって罰ゲームを受けてないあの人まで参戦してくる始末。



ぐだぐだで終わった!けど楽しかった。
まあ誰のセリフかは入れませんでしたが、大体分かると思うんですよね。欲目でしかないけど長野くんは本当に可愛かった……活躍しないし不憫だし、ポンコツで可愛い。こういう時高確率で弄られるから真っ先に疑われるしねえ~。
あと、せっかく設定で違う名前にしてるのに、ガン無視してというより設定忘れて普通にメンバーの名前で呼んでるのが可愛い人たちだよなと思う。それに対して特に咎めないスタッフさん含め。


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主に映像の方の感想をちょろりと。ネタバレありあり。
フォトブックとかスペシャルムービーの感想は省きます。通常盤も感想認めようとしたのですが、4曲中2曲は映像付きで感想書いてるしなあと思ったので省略します。
管理人はV6の歌ってダンス込みで見てるところがあるらしく、意味のないドライブもTLも、ダンスがあればまた違った見方ができるのかもしれないなあ。



■Crazy Rays -Music Video-
小道具にバス!東京の街並みとかトンネルが分かればもっと楽しいのかもしれない。
バスの窓に水滴が付いてて、それがライトに照らされると反射するのが綺麗だなあと思ったり。まあそこがメインの映像ではないのでポイントポイントに出てくるわけですが。
光線、光、水滴等々、歌詞とリンクしたある意味飾り気のない(奇を衒わない素直な)Music Videoだったのかなあって。
ちなみに最新の会報を読むとより収録の様子が分かって楽しめますね。
彼らにこの言葉を使うのにも違和感ですが、大人っぽい雰囲気だなあ。歌詞も、よく聴くと結構情熱的。


■KEEP GOING -Dance Video-
B盤がMusic Videoなら、こっちは本当にダンスを見るための映像特典。B盤にあったメンバーの顔アップがなく、全体のダンスを細かに確認できる仕様ですね。
最初の6人がばらばらと集まってくるところ、選手入場みたいでふふふ……ってなってしまう。
それにしても振りが細かい!!急にピタッと止まるのも難しいんだろうなあと思うし、相変わらずどんだけ動くんだろうこの人たち……あと、別にこの曲に限った話ではないけど、くるっと一回りするのでも、回り方が色々あるんだよなあって改めて感じる。
年を重ねるごとにどんどんダンスの振り幅が増えて、そして難しくなっていく……のが凄すぎて相変わらずよく分からない。
躍動感がかっこいい曲ですよね、まだこういう曲を歌って踊れる6人が本当にすごいよ。見て聞いてて楽しい!


■「Crazy Rays」「KEEP GOING」 MV Making & Jacket Shooting Making
全体的になんかお洒落だな~。などと思っていたら、イノッチがバスの降車ボタンで遊びだす。スタッフさんに押さないバージョンもお願いしますって言われてて、こういうバージョン違いのお願いがMakingに度々出てくるグループですよね。
イノッチの個人的な事情が前後からして話盛りすぎてあかん。
あと、収録日の翌日が4月1日とのことで、エイプリルフールにメンバーに嘘をつくとしたら?という振りに対するイノッチの発言。大昔に森田くんにお金の工面を頼んで断られた話を思い出した。今回は大借金をしてメンバーにお金を借りたい設定で、一番いいカモは岡田くんとのことだけど……それ本人の目の前で話してるしな。
ちなみにそんな話を聞いた上でのこの会話。
岡田くん「長野くん嘘つかないもんね」
長野くん「嘘つきまくりだよ」(長野くんも近くにいた)
岡田くんはファンより長野くんに夢を見すぎているのか、俺の考える最強の長野博!なのか。ファンへのリップサービスを含め謎が多い。
あとあれだ、カズダンスとか久しぶりに聞いたのと、メンバーの個人インタビューにひょいひょい入ってくる不真面目な顔をしたイノッチが楽しい。


拍手[1回]

プロフィール

HN:
性別:
女性
自己紹介:
成人済。V6は長野くん推し。
長野くんの思考回路はトレードをやる上でとても参考になると思っている。株をやっていたけどいったんお休みしてFXを勉強中。
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